今までの火災保険の常識を大きく変える、火災保険の見直し術を

  一つの例をもとにご説明いたします。


   お住まいになられている場所が、水災の危険が極めて少ない地域でしたら、

  水災の補償を付けない火災保険
をお選びになることで、今ご契約の

   火災保険よりも
保険料が節約できる可能性があります。
     3年経過後に解約し下記の火災保険に加入した場合

                解約返戻金 : 585,240円
  見直しの効果
   
(解約返戻金)     (新しいプランの保険料   (節約できたお金)
  
585,240円 ー  367,700円  =  217,540

   節約できた分で、「地震保険」に加入することもOK !!



<ご注意>

    ※水災補償を付帯しないご契約例は、日新火災のローン利用住宅向け自由設計型火災保険 
     「住自在(すまいの保険)」で、火災・落雷・破裂・爆発(基本補償)、風災・ひょう災・雪災危険
     担保特約、盗難・水濡れ等危険担保特約、破損・汚損等危険担保特約、事故時諸費用担保
     特約、個人賠償責任担保特約、類焼損害担保特約を含む保険料です。
    ※現在のご契約例は日新火災の「住宅総合保険」の保険料になります。
    ※質権設定をされているご契約を解約する場合は、質権先(銀行等)の承認が必要です。
    ※現在ご契約の火災保険のご契約時期、保険の種類、ご契約内容によりメリットが生かせ
      なかったり、効果のない場合もございますので、予めご了承ください。
    ※上記保険料は、19年4月1日現在の保険料です。

   ※保険金の支払条件その他この保険の詳細につきましては、エイムコンサルティングまで
      ご照会ください。
    ※平成19年10月1日以降、保険期間が開始する、住宅火災、住宅総合、団地保険の長期契約
      (2年以上)の販売を中止しました。

                                      日新火災承認番号 NH07071006


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